経営者の想いを確実に実践するプロジェクトは経営予算を実現させるニューマネジメント

全社員参加型の取組の意味は、正社員・パート社員・アルバイト社員を指します。

10名のチームも1万人のチームも一つにする為にマネジメントすることが重要になります。

その為に、一人一人と向き合うこと。縁する人を全て受け入れることが重要です。

 

人って受け入れられるだけで元気になったりしますね。

何気ない言葉でも、その人にとっては人生が変化する気づきだったりします。

人を元気にする人は、自律した人でメンターです。

 

どんな人でも、目標やゴールを共有するだけでも進化するものです。

一人一人をプロデュースして輝いてもらいます。

輝くということは、相手の善いところを発見して相手と共に善いところを更に伸ばす事。

 

また、不のリーダーの場合

痛みを感じてやわらげています。

優しいようでネガティブ行動と発言なんですね。

例えば、仕事が忙しいから「このことは後回しでいいよ」なんてアドバイスをしています。私から見ると万引きした子供に「○○ちゃん お金をあげるから 気を付けてね」なんて聞こえます。相手に嫌われないような対応に見えます。

 

真の優しさは、

「苦しみを理解して和らげるのではなく」

「幸せを理解し築き上げること」です。

 

このようにして真のリーダーは、全社員に経営者の想いを浸透させ

経営理念・社是・社訓を行動する自律した社員を育成します。

人材育成は、個々をプロデュースすることであり、一人一人に対しての

シナリオのある人材育成を考えます。

 

様々なドラマの元、全社員が輝き始める善い環境が整います。

そして、全社員参加型の本番のプロジェクトにより経営方針&経営予算を達成します。

今回の大発表会も、このようなドラマがありしまたが 経営予算をみんなの力で

実現したのです。そして、全社員に決算賞与を手渡しました。

 

感動のある瞬間に立ち会えたことに感謝しています。

みんなの力は素晴らしいです。